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朝市センター保育園ホームページへようこそ



すくすく まっすぐ のびてゆけ あさいちっ子たち

『生きる力の幹をたっぷり太らせよう!』

それが,朝市センター保育園の保育目標です


  • 体も心もフル活動させて,仲間といっぱい遊べる子ども
  • 自然や仲間のこと,身の回りのことに,生き生きと共感できる子ども
  • 感じたことや考えたことを自分なりに力いっぱい表現できる子ども
  • 健康でたくましく,しなやかな体の子ども

 そんな子どもを目指して、散歩や歌・リズム・絵、そして、夏まつりや運動会、夏冬の蔵王合宿などの行事に取り組んでいます。そして、何よりも大事なことは、父母と保育者が、子どもを真ん中に、しっかりと手をつなぎ合うことです。一緒に子どもを育てていこうという空気が、いたるところに満ち満ちていることこそが、私たちの保育園の命と考えています。

【更新情報】

募金活動再開!               2016年11月26日(土)街頭宣伝行います。

 

 

 

朝市センター保育園は、来年4月の認可保育園開園を目指して建設工事に着手しました。しかし、建築資材高騰の折、しかも仙台朝市場という特殊な環境のため大半が夜間の作業となり、工事費は当初の資金計画よりも大きく膨らむことが分かってきました。

 

今後の運営費を圧迫する借入金返済額、返済期間を少しでも圧縮し、保育の質の向上と職員の待遇改善を行うため、そして、新園舎の保育備品、厨房機器の充実を図ることを目的に、新たな募金活動を行うことになりました。

さっそく11月26日には、街頭宣伝行動を行う運びとなりました。仙台市中心部のアーケード街マーブルロード入口(平和ビル前)とクリスロード入口(水晶堂前)付近に繰り出す予定です。

 

 

 

 

日 時:20161126(土) 11:0012:00

 

場 所:水晶堂前 および 平和ビル前

 

内 容: 認可保育園建設募金のアピール

 

2016年10月                   認可・朝市センター保育園建設に向けて、本格的に動き始めました!

多くの皆様から親身なご支援をいただき、存続の危機を何とか超えてきた朝市センター保育園ですが

 

2016年7月、認可保育園開設に必要な資金計画、基準を満たす建物設計、保育内容、運営方針などについて仙台市の審査を経、ついに、認可保育園移行計画が承認されました。

 

10月には、仙台市立会いのもと、競争入札によって工事業者が決まりました。

 

新☆認可・朝市センター保育園が誕生する予定の朝市ビル3階で、解体工事が10月25日から始まりました。近隣への迷惑にならないように、夜間の工事です。工事の方々も大変ですが、工事費も特別に大変です?!

とういうことで、再び、募金活動に取り組むことになりました。

 

竣工は3月の予定です。新園舎お披露目会目指して、もうひと頑張りです。

 

 


クラウドファンディング 「READYFOR」 にご支援くださいました一口園長の皆様をご紹介いたします。



共同募金募金チャレンジプロジェクト スタート!  実施期間 ’16年1月~3月

 

保有金確保1千万募金 目標達成!! 
 4月からの郵便振替募金活動に加え、年末12月28日、クラウドファンディングが106%の達成率で見事成功裏に幕を下ろしました。おかげさまで、保有金の確保が確かなものとなりました!!
 保育園内外からの暖かい親身なご支援のおかげです。本当にありがとうございました。

 

みやぎチャレンジプロジェクト 始動!
 さて、今度は、2017年4月の開園を目指して建設資金の調達に取り掛かります。認可保育園建設工事は、総額6000万円を超える見込みです。工事費については、金融機関からの借り入れの他、国や仙台市からの補助金も充てられますが、一定割合の自己資金が必要です。


 このたび、共同募金会「社会課題会解決 みやぎチャレンジプロジェクト」への参加応募が認められ私たちのプロジェクトが採用されることになりました。金融機関からの借り入れをできるだけ少なく抑えるためにも、自己資金を募金によって確保する決意をいたしました。

 

募金者も保育園もどっちもハッピー
 今年第1回目となるこの「チャレンジプロジェクト」は、共同募金会の新しい事業で、それぞれの団体が解決したい課題を広く社会に発信し、その社会課題の解決に賛同してくださる方々からの募金を全て、募金会を通してそれぞれの団体に配布するというものです。なんと、募金者には、税制上の優遇措置があるとのことです。

 

募金協力者を広げる活動にご協力を
 つきましては、<認可>朝市センター保育園開設資金にご協力いただける方を増やしていく活動に、お力添えいただきたくお願い申し上げる次第です。

 

募金期間は、1月~3月末日です。
 
 

 

12/28 クラウドファンディング 目標達成!

 

 美しい景色を目の前に、保有金1千万募金は幕を下ろします。宮城県のみならず全国からお寄せいただきました親身な暖かいご支援に心より感謝申し上げます。みなさん、本当にありがとうございました!

 

 

 

 28年前、仙台駅前朝市通りに産声を上げた小さな保育園。よちよち歩きの保育園は、いつも向かい風の中にいました。コンクリートだらけの街のわずかな隙間に芽を出したタンポポの花のように、いつも風の中に揺らいでいました。

 

 公的助成金が全くなかった最初の10年間は、保護者と保育士が経済的な痛みを分かち合いながら、存続の危機の中、助成金獲得運動に取り組み続けました。近隣にマンション建設問題が勃発した時は、日照被害と向き合い、1年余りに及ぶ「子どもたちのお日さまを守る」運動を懸命に行ってきました。

 

 

 そして、昨年。国の制度改変に伴い「小規模保育」か「認可保育園」かの選択を迫られた際は、認可への移行を決断すると、今度は、70m圏内にパチンコ店があるため認可は認められないと仙台市から言い渡されたのです。すると、「パチンコ店よりずっと前からここに保育園はあるのに、保育園の方が移転しなければならないの?この朝市場地域で28年間も特色ある保育を行ってきた保育園の灯を奪わないで!」と署名運動が始まりました。2か月余りでなんと、23千筆の署名が集まり、市長に直接手渡すことができました。そして、「保育環境については一律ではなく個別に判断することとする。」と認可要綱の改訂を市が決断するに至ったのです。

 

 

 認可保育園へのスタートラインにやっと立つことができた保育園でしたが、しかし、一難去ってまた一難。認可保育園を安定的に運営するための「保有金の確保」という問題が立ちはだかりました。借り入れることはできない資金、1千万円を新たに確保しなければならなくなったのです。

 

 「NPO法人の保育園にとっては、あまりにも大きな金額」と不安の黒雲が保育園を覆う日々が続きましたが、しかし、立ち止まっている時間はありません。できることから踏み出そう!と、4月、保育園総がかりで1千万募金をスタートさせました。険しい道のりであったことは言うまでもありません。クラウドファンディングへの挑戦は、後戻りできない最後の願いを込めた切り札でした。

 

 

目標金額に到達したのは12月17日、10か月間に及ぶ保有金確保の取り組みが成功を収めた瞬間でした。今もなお感謝と感動が保育園中を包み込んでいます。

 

今後は、気持ち新たに建設資金の確保というもう一つの仕事に取り掛かります。

 

 

 

  コンクリートの街に根を下ろした小さな種が、やがて花を咲かせどこまでも広がっていく姿を夢に見ます。これからも、皆さんからの暖かいエールを心に刻みながら子育ての大地を耕す営みを進めていきます。街中がいつか大きな花園になるように!

 

 

 

9/29 クラウドファンディング スタート!



朝市センター保育園は、認可保育園移行のための保有金1000万募金の取り組みの一環として、クラウドファンディングに挑戦します。


「28年間仙台市の親子を支え続けた無認可保育園を守り継ぎたい」というプロジェクトをREADYFOR(レディーフォー)というクラウドファンディングサイトから始めることになりました。多くの皆様からのご協力、何卒よろしくお願いいたします。


プロジェクトURL

https://readyfor.jp/projects/asaichichoikuen


詳しくは、「明日への歩み」ページをご覧ください。  

4/14 「認可園開設1千万募金の訴え」チラシを、明日へのあゆみ にアップしました。

桜咲く!2015年度始まる!!

朝市センター保育園の新年度がスタートしました。

仙台朝市場通りの桜も今が満開!新しい仲間を迎え散歩へと繰り出す子どもたちのリュックも弾んでいます。

 

激動の2014年度から、飛躍の願いを込め2015年度へとバトンが渡されました。たくさんの方々のご支援のおかげで、朝市センター保育園は存続の危機を乗り越えることができました。朝市センター保育園は、今、認可保育園への道が開かれ、新しい景色の前に立っています。感謝の気持ちでいっぱいです。みなさん!本当にありがとうございました!!

 

しかし、これは、認可保育園へのスタートラインにようやくたどり着いたということで、ゴールではありません。これからは、資金集めなどさらに大きな壁に立ち向かっていくことになります。ご支援いただいた皆さんの期待に応える認可保育園を誕生させ、再び春爛漫の桜の下で笑顔を交し合うためにもうひと頑張りです。

 

 

 

 

 

 

 

みんなの力が仙台市を動かしました!~仙台市認可要綱改訂へ、立地要件個別に判断~ 11月10日(月)

 待ち望んだこの瞬間をついに迎えることができました!認可保育園への道がつながりました!!

 11月10日、仙台市社会福祉審議会において「保育環境への影響度は風営施設との直線距離で一律に判断できない。個別事例ごとに検討する。」という仙台市の考えが了承されたとのことです。これに伴い、朝市センター保育園も立地条件で認可移行を門前払いされるということはなくなりました。今後は、認可移行のための資金確保を含め、他の認可基準をクリアするため新たな課題に立ち向かっていくことになりますが、元気いっぱい、やる気満々です。


 4月中旬からスタートした「存続を求める署名」は、6月までに2万筆を超え、6月13日には2万2681筆の署名を市長に直接手渡すことができました。その後も署名は続々届けられ、最終的には2万3700筆の署名となりました。

 本当に多くの皆様に熱いご支援をいただき、心より感謝申し上げます。


 増え続ける仙台市の待機児童解消への願い、市の中心部・交通の要衝に認可保育園を求める声の大きさが、署名の背景にはあったと思います。私たち朝市センター保育園の仕事は、都市の中心部、制約の多い環境の中でも、子どもにとってのより良い保育を追い求めること、それをしっかり実践し発信していくことだと思っています。


 要綱改訂という大きな変わり目の時に当たり、決意を新たにするとともに、これまでの道のりを支えてくださいましたたくさんの方々に感謝の気持ちを述べさせていただきます。本当にありがとうございました。






高橋迪子写真集Ⅱ 8月6日に出版!

高橋迪子写真集「育ちゆく力ー朝市センター保育園 Ⅱ」が完成し、ついに出版の運びとなりました!!

仲間の呼びかけや笑い声や涙を体いっぱいに受け止め、団子のように絡まり合いながら自我を膨らませてきた子どもたちの日々。まなざしの奥に息づく本当の願い、まなざしの先にある心揺さぶるものを共に感じながら子どもたちの新しい世界を拓いてきた大人たちの日々。幼い子どもたちの心に刻まれる保育園の日々を、高橋迪子さんのカメラは、透き通ったまっすぐなまなざしで切り取り映し出してみせてくれます。こうした、写真の一つひとつが、今日も子どもたちへと向かう私たちの背中を押してくれています。

2002年出版の第1集に引き続き、このたびの第2集、みなさんぜひ手に取ってご覧になってください。

 

 

今日(6/13) 22,681筆の署名、市長さんに提出

今日、ついに市長さんのもとに2万2千筆の署名を提出することができました。新聞社4社、テレビ局3社が取り囲む中、市長さんはにこにこの笑顔で受け取ってくれました。そして「クリアすべき課題はありますが、よりよい方向を探っていきましょう」とコメント。私たちも、腕まくりをしてより良い方向へと一層邁進していきます!

道はまだ途中ですが、各方面からのこれまでのたくさんのご支援に今は感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

 

 

明日6・13(金)市長さんに署名を提出します!

 

6月13日、午後4時より、市長さんに会い署名を提出する運びとなりました。

ついにこの日がやってきました。現在、22684筆、段ボール3箱になりました。

 

「待機児童がたくさんいるのに、保育園をなくしたりすることがないように。」

「働き続けるためには、中心部に保育所は絶対必要。」

「最初からあった保育園の方が移転を迫られるのは本当におかしい。」

「朝市場の中にある朝市センター保育園は、卒園児にとってふるさとのようなもの。育った場所をなくさないで。」

 

などなど、みんなの思いがぎっしり詰まった2万筆の署名の重みを市長さんにもぜひ受け止めてほしいと願っています。

 

 

 


6/2 そしてついに、2万筆突破!!20668筆に!

 6月2日正午、ついに2万筆を超え20668筆に達しました!!保育園中が、うれしい驚きと感動に包まれています。ご協力くださいました本当にたくさんの皆様に心よりお礼申し上げます。2万を超えるみんなの思いを、なんとしても市長さんに届け、事態の解決に大きな一歩を踏み出そうと決意を新たにしています。

 

5/30 ついに19000筆突破!!2万筆まであとわずか

「5月いっぱい、署名を継続します」とお知らせしてから2週間。多くの方々が「急いで持ってきました」と署名を届けてくださいました。現在19023筆になりました。本当にありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。市長さんに手渡す日が決まるのを今は待っているところですが、その時までにぜひとも2万筆を集め切りたいと願っています。まだ間に合いますので、お手元の署名はFAXでも結構です。どうかお送りください。

5/29 朝日新聞に「存続問題」記事が載りました。

5/28 各方面から、力強いエール!                     署名数 17934筆に!  

20数年前、雑誌「ちいさいなかま」に載った朝市センター保育園の実践を読んで、『ぼくらのあそびじかん』という歌を作ったという東京の保育園の園長さん。「あの保育園が今存続の危機だなんて!?」とたくさんの署名をもって訪ねてくれました。

また、名古屋の「保育のつどい」で実行委員の方々が署名を呼びかけたところ、なんと700筆も集まったとのこと。本日、分厚い封筒に入ったずしりと重い署名700名分が届きました。

 

5/27 署名数 16974筆!

5/26 存続問題、TBCで放映

5/24 街頭宣伝に49人、1000筆の署名集める!

5月24日、市内3ヶ所で一斉街頭宣伝行動を行いました。保護者やOBや同窓会、職員など49人が参加。1時間余りで1037筆が集まりました。これで、総数15000筆を突破!!市長さんに手渡すまでに、2万筆をめざし、もうひうと頑張りです!

5/23現在 署名数 14000筆超え!!明日、24日市内3か所で一斉署名活動!!

5/17 泉ヶ岳へ遠足

5月17日(土)、大型バス2台を連ねて泉ヶ岳に向かいました。小雨と強く吹く風に少し足取りが鈍りましたが、なんのその!兎平まで歩いてたどり着いたころにはのどもからから、体もぽかぽか。そらのこ組さんの手作りイチゴジュースでエネルギーを補給して、帰り道はらくちんリフト。小さいさんたちは、野原で草すべりやシャボン玉とばしを楽しみ、小学生たちは、兎平手前の見晴らし台で連凧に挑戦しました。

5/16 署名 13,461筆に!                  2万目指して5月末まで署名継続します。

5/13 途切れなく署名続々! 現在 11,873筆

5.9保育園存続全員集会に70名、署名10342筆!!

5月9日、保育園存続全員集会が行われ、在園児保護者、卒園児保護者、学校や部活帰りのOB・OGたち70名が集まりました。市場関係者も駆けつけ激励のあいさつをいただきました。そして、仙台駅前・朝市場の中の保育園の必要性やユニークな保育内容の魅力、親も子も成長する保育園の力などを熱く語り合いました。この日最終的に集約された署名集は、なんと!!10342筆。3週間余りで1万を超える署名が集まったことに、参加者みんなで喜びと確信を共にしました。

今後、5月いっぱいは、さらに署名活動を行い仙台市長さんにみんなの思いと署名を届けようと話し合いました。

ご支援くださったみなさん!本当にありがとうございます!!署名がさらに高く積み上がりますよう、もう一回りのご支援を何卒お願いいたします!

5/9 存続署名 8158筆に!!

 「なぐすもんか!!保育園存続を求める全員集会!」(本日5/9開催)までにと回収を急いでおりました存続署名ですが、7824筆になりました。このほかに、ネット署名334名分が加わると、なんと!! 8158筆。

 連日、保護者やOB・OGや保育関係団体の方々が署名を抱えて保育園の玄関を開けます。郵便屋さんは、「遠くから応援しています」というメッセージが同封された分厚い封筒を毎日配達してくれます。各方面からの親身な応援に本当に励まされます。皆さん、本当にありがとうございます。

 本日18;30~20;00開催予定の「全員集会」において、署名継続を含めた今後の行動提起を行います。

4/30 保育園存続を求める署名 2039筆に

 卒園児や市場の方々はもとより、県外からも署名用紙が届きます。メッセージを書いて保育園まで届けに来てくださった方もいます。5月2日には、保護者と職員とで16;45~市場通りで署名・宣伝行動第3弾を行います。5月9日の「保育園存続を求める関係者全員集会」を第1次集約日とします。お手元の署名は、この日までに返送くださいますようお願いいたします。

 

仙台放送FNNニュースにて朝市センター保育園存続問題を取り上げられました。

明日への歩みページでYouTubeリンクを掲載しております。ご覧下さい。

4/19 リーフ、署名用紙は「明日への歩み」に掲載

 リーフレット、署名用紙は、『明日への歩み』よりダウンロードできます。ご活用ください。

4/18 記者会見に報道6社 テレビは夕方6時頃放送

 4月18日(金) 保育新制度への対応問題で、記者会見を行いました。

出来上がったばかりの署名付きリーフレットを見ながら、直面している問題と、仙台市へのお願いを聞いていただきました。

テレビ局3社(東北放送、仙台放送、宮城テレビ)、

新聞社3社(河北新報、毎日新聞、読売新聞)が参加しました。

これに対して、在園児保護者5名、卒園児保護者1名、卒園児1名、理事他3名、計10名が訴えを行いました。保育園を大事に思う気持ちがほとばしるみんなの話に、記者の皆さんも熱心にメモを取っていました。テレビは本日夕方6;00頃からの放送予定のようです。


5/9(金) 保育新制度「朝市問題」関係者全員集会を行います。

 5月9日(金)18;30~20;00 朝市ビル3階会議室にて

 2017年度をもって、せんだい保育室制度を廃止するとの仙台市の発表を受け、今後の保育園のあり方を模索してきた朝市センター保育園ですが、今、都市中心部立地の特有の問題に直面しています。歴史ある仙台朝市場の中で、市場の方々に見守られながら27年間「子どもらしい子ども時代を保障する保育」を追求してきた朝市センター保育園が、存続の道をふさがれようとしています。

 つきましては、在園児、卒園児、他保育園関係者みんなが集まって、課題を明らかにし、どんな行動が求められているかを話し合いたいと思います。ぜひ、お集まりください。

 なお、今起こっていることがらの詳細については、近日中に当HP上にアップされます「明日へのあゆみ」に掲載予定です。